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過去ログ651 2019/7/26 17:33

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大阪桐蔭も大船渡も消え選抜優勝の東邦もいない甲子園
7/26 17:33

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・故障を防ぐと言いながら4回戦で194球完投させる。

・2日間の休養後の準決勝は5-0の完勝ながらこれまた交代させずに完投。

・ 準決登板前にヒジ違和感で なぜか準決で先発完投。遡れば194球投げたのが原因?

・佐々木は打者では4番なのだから野手で使えなかったか?

・決勝は2番手〜3番手投手も回避し公式戦初登板の4番手投手を先発に使う。

・甲子園常連高校に7人も左打者いるのに右のアンダースロー

・ズルズル追加点を取られてるのに続投させ9点目でやっと交代。

・その交代も5番手投手。さらに3失点。

・12-2の完敗ながら前代未聞の安打数は花巻を上回る11安打。どんな采配をしてたのか?

こんなことやった監督を敗退行為と言わなくてなんと言う?
準決で温存して負けてもそこまで批判はされないわ。次が花巻東だから 準決だ無理させないのは理解するが
決勝でこれやると明らかに甲子園捨ててるし本気で行きたかったけど負けたチームと花巻東に失礼すぎるのを全く理解できない高校野球監督とはなんなのか?

八百長レベルとか野球賭博絡みとか言われても仕方ない
7/26 8:40

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(25日、高校野球岩手大会 花巻東12―2大船渡)

 佐々木朗希投手の登板回避という判断をどうみるか。

 横浜(神奈川)の主戦として1998年夏の全国高校野球選手権準々決勝で延長17回を投げた中日の松坂大輔投手は、
「難しい判断だったと思う。甲子園に行きたかっただろうし、佐々木君という宝物を壊すわけにもいかないし……」と国保陽平監督の胸の内に思いを巡らせた。
「使わないで勝つのが理想だが、簡単には勝てない。甲子園で見たい気持ちはあったけど」

 当時、横浜の監督だった渡辺元智さんは「私なら投げさせた」。佐々木投手が本当に肩を壊しかねない症状だったのなら評価できると前置きした上で、
「本人も投げたいと思っていたようだし、何より甲子園を目指して努力してきたはず。本人の意向を聞き、できるところまでは、やらせるのが高校野球だ」と話した。
7/26 1:27

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個人的な考え方だと

将来メジャーで何億稼ぐかもしれないが、無理して投げて、リスクしかない、一銭にもならないが、甲子園行ってこそナンボだよね

そして、真夏の炎天下で真剣勝負させられているのを
全国の関係ない人達が冷房の効いた快適な室内で寝っ転がって野球賭博とか楽しむコンテンツになってるだけの見世物にならないと
松坂みたいな人気にはなれないとは思う
7/25 18:03

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 第101回全国高校野球選手権岩手大会は25日、県営野球場で決勝があり、高校史上最速となる163キロをマークした佐々木朗希(ろうき)投手(3年)を擁する大船渡が花巻東に2―12で敗れた。大船渡は春夏連続出場した1984年以来、35年ぶりの甲子園出場はならなかった。佐々木はこの日、出場しなかった。
7/25 17:42

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