♀ 2*歳

病み/暴力/死/胸糞注意R20

年齢操作あり
募集:金色小春(優遇)の四天宝寺レギュラー陣
提供:一氏ユウジ

背景:12年後

恋人同士だった。中学を卒業後、別々の道へと進んだ俺たちは、連絡の回数が減っていった。いや、俺たちではない。一方的と言えた。何時しか俺からの連絡は届く宛を失い…繋がりを無くしてしまう。自宅を知らないわけじゃなかったが、もう終わりなのだろうと不思議と素直に受け入れていた自分が居た。しかし長い月日を経て、貴方を見付けた時。アレは受け入れていたのでは無いのだと知る…。

たまたま仕事の営業で立ち寄った、新築の一軒家。飛び込みで顧客に取れるだろうかと期待する俺を出迎えた身重の女と、それに寄り添う成長したオマエの姿。ああ、幸せに暮らしているんだと直ぐに理解した。他人のふりをしていたが、それを破ったのは意外にもオマエだった。久々の旧友に会った喜びの声。嫁を紹介され夕食にも誘われた。嬉しそうに妻の自慢話をされる度に、俺の存在だとか昔の恋人だった時の幸せな時間が、元恋人であるオマエに踏みにじられて行く感覚。忘れていたのに、あのまま…俺との連絡を経ったように、非情に他人のふりを決め込んでくれていたら…!!何故声をかけた。もう終わりなのだろうと納得したあのときにすら沸き起こらなかった感情が一気に上り詰める。憎い…憎い!!…愛してる。


数日後、俺は身重の嫁を犯す。
オマエとこの女の幸せを汚してやった。きっとオマエは俺を傷害で訴えない。己の手で俺を殺めに来るだろう…。

思う存分殴って、なぶり殺しにしたらええ。滅多刺しでもなんでも。オマエに殺されて俺の愛は完結する。

と、まあこないなヘビー級な暗いお話。やり取りは俺の潜伏していたアパートを探しだし、俺とオマエが対面した所を希望。俺もそない簡単にやられるつもりは無いし、死への恐怖もあるから反撃したり抵抗はする。最終的に留めさすのはそっちで。

g又はxx、本アドのいずれか。描写は80字以上〜中文当たりで。
寝落ちるか、切りの良いところ(日を跨いでも可)で終了。どっち希望かは最初に教えて欲しい。
相談は半なりキャラ口調。

俺の方は結構グロいのも平気。切断とか。せやからそっちもあまり苦手なモンが無いと有り難い。
ほんなら記事消すまで気長に待っとる。
(SP)