♀ 2゙歳
樺跡で…純愛
見てくれたんやなあ。おおきに。
今回の募集は、
『遊郭設定の樺跡』
ソコんとこ大丈夫か?
ほな、説明したる。
時代設定は江戸〜明治みたいな感じやろか。
俺は界隈でも有名な遊郭経営しとんねん。
うちの売れっこは凄いで?『がくと』『じろう』『ししど』『たき』どれも、ひっきりなしで指名取っとる。綺麗なお着物着せて、かんざしつけてな。ここで働く理由は様々やけど、皆ワイワイがやがや、仲良う誇り持って、仕事やっとるわ。
ただ…な『樺地』こいつだけは、なんちゅーか。売られてうちに来たんやけど、やっぱ器量がなあ…
それでも、こんな顔好きやいう御仁さんもいてはるからなあ…。
そんな訳やけど、他のこに比べて全く暇しとんねん。無口やしな。
いつも、通りに面した格子越しに、ただひたすら客を待っとんねん。
不憫でしゃあないわ…。
で!そこに現れたんが跡部。何の気紛れか、樺地を部屋に呼んで通う様になった。勿論体の関係やなしに…面倒見良いからな、可哀想になったんやろな。
樺地も段々心を開いてく…
ま、そんでラストは樺地と体の関係になるっちゅーな…。
ホンマは店の子を外に連れ出すのはご法度やけど、跡部とおると樺地が嬉しそうやしな、俺も目瞑ったってん。
こんな感じでな。
他に対しては俺様で攻気質やけど、樺地に対しては面倒見の良い優しい跡部探しとる。
おらんやろうか。
裏は1〜2回やからストーリー重視。
背後さん、成人済で女性。本アドのみで頼むで?
1日2回は返事返せる人。
こっちの萎は、
短文・無断打ち切り(打ち切り時カラメ)・展開任せ・スカ・女々しい・ネガティブ・切断
くらいやろうか。
どれも一気に萎えてまう。あと、俺はサブで俺(忍足)とその他、臨機応変に遊女達出したりするかも知らんから、それでもええって人だけ応募してな。
応募は、件名に『遊女』
本文に、軽く挨拶と、萎、受信可能時間と下のロルに続けてロル回してや。
色々条件つけて堪忍な。期待薄いけど待ってんで。跡部。
今回の募集は、
『遊郭設定の樺跡』
ソコんとこ大丈夫か?
ほな、説明したる。
時代設定は江戸〜明治みたいな感じやろか。
俺は界隈でも有名な遊郭経営しとんねん。
うちの売れっこは凄いで?『がくと』『じろう』『ししど』『たき』どれも、ひっきりなしで指名取っとる。綺麗なお着物着せて、かんざしつけてな。ここで働く理由は様々やけど、皆ワイワイがやがや、仲良う誇り持って、仕事やっとるわ。
ただ…な『樺地』こいつだけは、なんちゅーか。売られてうちに来たんやけど、やっぱ器量がなあ…
それでも、こんな顔好きやいう御仁さんもいてはるからなあ…。
そんな訳やけど、他のこに比べて全く暇しとんねん。無口やしな。
いつも、通りに面した格子越しに、ただひたすら客を待っとんねん。
不憫でしゃあないわ…。
で!そこに現れたんが跡部。何の気紛れか、樺地を部屋に呼んで通う様になった。勿論体の関係やなしに…面倒見良いからな、可哀想になったんやろな。
樺地も段々心を開いてく…
ま、そんでラストは樺地と体の関係になるっちゅーな…。
ホンマは店の子を外に連れ出すのはご法度やけど、跡部とおると樺地が嬉しそうやしな、俺も目瞑ったってん。
こんな感じでな。
他に対しては俺様で攻気質やけど、樺地に対しては面倒見の良い優しい跡部探しとる。
おらんやろうか。
裏は1〜2回やからストーリー重視。
背後さん、成人済で女性。本アドのみで頼むで?
1日2回は返事返せる人。
こっちの萎は、
短文・無断打ち切り(打ち切り時カラメ)・展開任せ・スカ・女々しい・ネガティブ・切断
くらいやろうか。
どれも一気に萎えてまう。あと、俺はサブで俺(忍足)とその他、臨機応変に遊女達出したりするかも知らんから、それでもええって人だけ応募してな。
応募は、件名に『遊女』
本文に、軽く挨拶と、萎、受信可能時間と下のロルに続けてロル回してや。
色々条件つけて堪忍な。期待薄いけど待ってんで。跡部。
(S)
(夕方になり、各々が鮮やかな着物に着替え、紅を差しかんざしをつけて)
向日≫≫樺地!樺地こっち来い!ほら。今日は俺のこの青い藤のかんざし貸してやるから付けてみそ。
(相手の髪にそっと付けると少し離れて見て、満足そうに頷き)
いいじゃねえか!すげぇ綺麗だぜ?
それやるから、付けてな。よし!じゃ今日も頑張るか!
(バタバタと慌ただしく、通りに面した格子越しの定位置に移動し)
樺地≫≫…(すぐに次々と座敷に呼ばれていく仲間を尻目に、またいつもの様にいつまでも黙って通りを見つめており)
向日≫≫樺地!樺地こっち来い!ほら。今日は俺のこの青い藤のかんざし貸してやるから付けてみそ。
(相手の髪にそっと付けると少し離れて見て、満足そうに頷き)
いいじゃねえか!すげぇ綺麗だぜ?
それやるから、付けてな。よし!じゃ今日も頑張るか!
(バタバタと慌ただしく、通りに面した格子越しの定位置に移動し)
樺地≫≫…(すぐに次々と座敷に呼ばれていく仲間を尻目に、またいつもの様にいつまでも黙って通りを見つめており)
(S)