神社
境内の御神木、江戸桜は樹齢300年といわれる名木

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★宍戸 伴
(短冊を飾り終えれば物珍しそうに辺りを見渡しつつ奥へと進み、お参りも済ませると帰りがけに食べ物を二つほど購入し、その内の1つはリンゴ飴で。かじって食べつつ寮へと帰ってゆき)>退室

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★宍戸 伴
(制服のズボン、白Yシャツの上に薄灰色のフード付きパーカーを羽織った姿。財布などを入れたトートバックを揺らしながら歩き。土曜日もあってか賑わう神社内や周辺に目をやりながら、境内へと進み)
土曜日だけあって混んでんな…あ、七夕(立ち止まって少し考えてから近付き短冊に書き込むと苦笑いを浮かべた後笹に結び)>入室

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★椿冬真
(樹齢に似合った大きな葉桜を見上げては、少し微笑み樹に触れることが出来るなら、優しく二回ほど叩いて)ごめんな、綺麗に咲いてるときに、来れなくて。また来年、今度は少し早めに見に来るな?
(そう言い終えると、御神木に対して一礼してから神社の鳥居へと足を向けて、鳥居を潜る際に境内に向かって長めに一礼してから、帰路へとついて)>退室

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★椿冬真
(手水舎へ向かい、清める為に水に触れるとビクッと震えたが、そのまま手を洗い終えると、本殿へと歩みを進めて、二礼二拍手一礼して暫く願い事を伝えられたのか、明るい表情で、葉桜の方へと歩いて)

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★椿冬真
(白のブラウス、ベージュのベスト、太めのデニムパンツ、黒のショートブーツ、ボディバックの出で立ちで現れると、葉桜になっている桜を見て、少し息をついて)少し遅かったか。>入室

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★佐江嶋 千歳
景太、物知り。…そっか。そうだよな。なんか桜に対しての見方が変わったかも。桜ってさ、春の…しかも一週間位しか咲かないじゃん。春にしか会えない。…俺はさ、自分が生きてる間にコイツ見られるの、あと何回くらいなんだろうとか考えちゃって。花弁が散って葉桜になった姿を見ちゃうとまた来年って思えるんだけど、その来年ってのがいつまで続くのかって考えたらやけに寂しく感じて。でも景太の言う通り、桜も限られた時間の中で一生懸命生きてるんだよな。そう思ったら単純だけど毎日頑張ろうって思える。…えー、ケチ。写真に収めたいのは景太の寝顔が超絶可愛いからに決まってんじゃん(博識な恋人に感心の眼差しを向けて、恋人の桜の見方を知れば己の見方は間違っていたのかもしれないと恐らく初めて人に言うであろう桜に対しての感じ方、見解を明かして、だが恋人の言葉によって良い意味で考え方は変わり風に揺れる桜の花々を見据えながら先程までとは打って変わったポジティブ思考な言葉が溢れ落ちて、握り返された指先は絡めて離すことなく、また寝顔の写真を拒否されてしまうと己の中の意地悪い面がついとばかりに出て、小さく悪態を吐いたのなら調子良く己なりの賛辞を恋人に送り。恋人を立ち上がらせることに成功したなら客数が減った屋台へと向かい、土産となったフライドポテトを片手に繋がれたままの恋人の手を拒むことも離すこともせずギュッと指先に力を入れて五指を絡め、照れながらも寮までの道程をゆっくり歩いて。恋人の部屋前に到着すると先月貰ったばかりのスペアキーを使おうかどうか心の中で悩んでモタモタしているうちに恋人によって鍵が解錠され、ポケットの中に大切に仕舞われたマスコットの出番は無くなってしまうも何事も無かったかのように取り繕って、寝支度を済ませて恋人の隣に潜り込めば広い胸の中に顔を埋めて心地良い体温に包まれながら眠り、翌朝を迎えるであろう)来年も再来年の春も。ずっと景太と一緒に桜見られたらいいな。我儘言うと俺らがじいちゃんになるまで。とか、欲張りすぎ?俺も腹減ったかも。今度はゴチになるわ。コンポタ味初めて食うから楽しみ。>退室

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★久万川 景太
確かに桜は特に儚く感じるよな。桜は再生能力がないんだったか、だから枝を折るとそこから菌が着いて枯れてしまうとか。季節柄、出会いと別れのイメージもあるよな。…俺は散るのは寂しくても、それが生きてるって証にも思えて、命の尊さとか一日一日を大事に生きろよって言うメッセージみたいに思えるんだよな。……待った。なんで寝顔?やだよ、寝顔はいつも見てるだろ(桜の儚さは桜の性質からも季節的な物から散ることの寂しさに共感して頷き、しかし散りゆくことに関しては生きものとしての生命を感じるが故に生き様を見届ける姿勢で眺めているせいか寂しさよりも力強く咲いて見せて貰った有り難さに近い思いでいることを明かし、然しながらそんな台詞もまた柄ではなくクサいように感じると気恥しさに視線を逸して繋いだままの手を握り返し、寝顔を撮りたいという恋人の声に自分でも知らない未知の姿に恥じらいから嫌だと明るい声で抵抗してみせ。そうして夜風に靡くたび散る淡い花弁を目で追いかけ恋人との幸せな時間を共にして過ごせば肌を冷やす夜風に退散の頃合いかと恋人の声に頷いて片手を支えられ立ち上がり、帰りがけにフライドポテトの出店を覗いて変わり種の二種類を土産に神社からゆったりとした歩みで会話を楽しみ、手は密かに離さずに帰寮を果たし。自室に恋人を招き入れ並んで寝支度を済ませるとお互いをカイロの変わりにして心落ち着く匂いと温もりを抱いて眠りに就くはずで)そうだな…。また来年も二人で桜を観に行こう。…フライドポテトも覗いて帰るか。流石に腹減ってきたかも。>退室

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